新しい交通インフラ構築
誰もが使いたいときに使える「電動モビリティ」を高密度に設置する。
比較的少ない面積に多くの人が生活する日本において、小型電動アシスト自転車や電動キックボードの需要が年々高まっています。
誰もがいつでも・どこにいても自由に移動できる世界を実現するためには、街の駅とも言えるポートを街じゅうに圧倒的な高密度で導入する必要があると考えています。
そのために、私たちは街に関わる様々な人々と協力しながら、「電動モビリティ」のポートを街に増やし続けています。
かつて鉄道の駅が街を発展させたように、「電動モビリティ」のポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。
そして、年齢に関係なく誰もが安全に、シェア型でサステナブルな移動ができる未来のインフラをつくることを目指しています。
モビリティシェアサービスのメリット
・導入コストがかからない
・デッドスペースの収益化
・放置自転車・違法駐車対策
・集客・入居率の向上
・地域・環境活動に貢献
・専門知識がなくても始められる
導入コスト0円で設置可能!必要なのはスペースの確保のみで電源を借りることもありません。
設置作業はもちろん、バッテリー交換・車両の整備、事故/盗難対応・その他ユーザー対応は全て運営会社が行います。
首都圏、特に東京23区では駐車場不足が深刻な問題となっています。
特に都心部では駐車場の需要に対して供給が追いつかず、慢性的な不足状態が続いています。
これは、都心部における土地の制約や、マンションの駐車場設置率の低下などが原因として挙げられます。
駐車場不足の困りごとから生まれたのが駐車場のシェアリングサービスです。
契約されていない月極駐車場や個人宅の車庫・空き地・商業施設などの空きスペースに、ネット予約して駐車でき、誰でも簡単に駐車場をシェアできます。
駐車場シェアリングサービスのメリット
・遊休資産から収入が得られる
・導入コストがかからない
・管理の手間が省ける
・柔軟な運用が可能(時間帯や曜日を指定して貸し出すなど)
・専門知識がなくても始められる
いつでも・どこでも使える予約駐車場にするために、駐車場拠点数を増やし続けていきます。
「荷物を預けたい人」と「荷物を預かるスペースを持つお店など」をつなぐシェアリングサービス
カフェやお店、ホテルやオフィスなどの空いているスペースに、コインロッカーと同料金で荷物を預けられるサービスです。
首都圏のコインロッカー不足は、東京へ訪れる旅行者を中心に深刻な問題となっています。
荷物を預けられないコインロッカー難民→176,000人/日
荷物を預けるのにかかる平均時間→24.6分
スーツケースひとつ預けるのに、40分以上空きコインロッカーを探しまわる観光客も珍しくありません。
大きな荷物を持っての観光は大変ですので預け先があると助かります。
導入している店舗にもさまざまなメリットをもたらしてくれます。
・サービス利用者との接点が増えることです。
利用者が払う利用料の一部が店舗側に還元されるため、初期投資なしで収入源を増やすことができます」
・デッドスペースを活用して新たな利益を生み出すことです。
利用者は、荷物の受取時と返却時の2回にわたって店舗に訪れるため、集客の機会につながります。
実際、荷物を預けた利用者の約3割がその店舗で飲食をしているというデータもあります。
・インバウンド対策につながることです。
今後、訪日外国人の数が増えていくことが予想されるなかで、飲食店のインバウンド対策は必須です。
とはいえ『何をすればいいのかわからない』という事業者の方がほとんどですがシェアリングサービスで対策を講じることができるのです。
飲料用自動販売機の売上をUPしたい方やオフィスに導入されたい方、ぜひともご相談ください。
売上は環境や飲料ラインナップ、キャッシュレス機能が付いているかはとても大切です。
インバウンド旅行客の増加に伴い、自動販売機の売上も増加傾向にあります。
特に、観光地や駅周辺の自動販売機では、外国人観光客による購入が増加し、売上を押し上げる要因となっています。
オフィスに飲料用自動販売機を設置することで、福利厚生をより充実させることができます。
結果として、従業員の満足度向上はもちろん、求職者からも選ばれるオフィス環境を作ることができます。
飲料用自動販売機導入のメリット
・24時間365日営業が可能
・場所を選ばず設置可能
・人件費の削減
・プロモーション効果
(企業やブランドのロゴを貼ることで広告スペースとしての利用価値)
・初期投資が比較的低い
災害対応自販機は災害時の備蓄となります。
昨今の地震でも注目を浴びましたが、災害発生時にキースイッチを操作する事で無料販売を行います。
いざという時の備えとして、お客様の防災対策をお手伝いします。